調査・研究

研究(論文・学会発表)の主な実績です。
※代表社員がNPO法人ロッコ名義で実施したものを含みます。

■ 論文
羽田野健, & 菊池拓男. (2018).
技能者の熟達度によるコンダクト・スキルの分析と指導法の提案. 日本教育工学会論文誌, S42067.
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羽田野健, & 菊池拓男. (2018).
高度熟達技能者の多元的コンダクト・スキルに関する検討-技能五輪選手を対象とした実証研究. 技能科学研究誌 34, 17-26.
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羽田野健, & 菊池拓男. (2017).
技能五輪選手における認知負荷と認知方略の使用に関する検討 -コンダクト・スキル訓練の提案-. 職業能力開発研究誌= Transactions of JASVET33, 62-71.
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羽田野健, & 菊池拓男. (2016).
技能習得における認知負荷の知識化と対処方略に関する事例研究: 若年技能者の技能習得過程に焦点をあてた質的分析. 職業能力開発研究誌= Transactions of JASVET32, 35-44.
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■学会発表
羽田野健, & 菊池拓男. (2017).
技能五輪国際大会代表選手が作業中に使用する認知方略.
日本教育工学会第33回大会発表論文集, 885-886.
※発表資料をSlideshareでご覧いただけます。

羽田野健, & 菊池拓男. (2016).
熟練技能者の時間負荷と対処方略に関する質的分析― .
日本教育工学会第32回大会発表論文集, 573-574.
※発表資料をSlideshareでご覧いただけます。

羽田野健, & 菊池拓男. (2015).
技能五輪選手の情報処理における認知負荷軽減方略― .
日本教育工学会第31回大会発表論文集, 385-386.