中原一行 | 3 認識の差を埋める

第3回目は、認識の差とそれを埋める仕組みについてです。お客さんとエンジニアは、持っている知識や経験が違っています。そのため、認識に差があることが前提となります。お客さんに役立つシステムを作るには、その差をどう埋めるのかが、語られます。

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